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2011.8.9 「原発なき社会に」と長崎が言ってくれたのが、嬉しい
 2011.8.9第66回原爆犠牲者慰霊平和祈念式典で、長崎市の田上市長が、広島市の平和宣言より踏み込んで、「より安全なエネルギーを基盤にする社会への転換を図るために、原子力に代わる再生可能エネルギーの開発を進めることが必要」との平和宣言をしたと、8月10日の西日本新聞朝刊一面に大きく出ていました。佐賀新聞にも、同様の記事が載っています。日経は、相変わらず×でした。

 九州勢がリードしてやってくれていますね!  太陽

 もう長い時間をかけることなく、速やかに再生可能エネルギーに移行して、燃料費が限りなく0に近い社会を実現しましょう。そのための技術開発は、もう15年もやってきたのですから、すでにできており、決して早すぎません。


| 原発::2011.7~11 | 06:56 PM | comments (x) | trackback (x) |

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