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2008,09,28, Sunday
「平成20年度唐津市身体障害者体育大会」に、来賓として、出席しました。 主催者の皆さまには、お招きいただきまして、誠に有難うございました。 <ご挨拶の一部> 障害を持つ皆さまが、社会参加や体力の維持向上を目的として、また、お 互いの親睦を図るために、このように体育大会に参加されますことは、大 変、意義深いことだと思っております。 この九月、北京で、パラリンピックが開催されましが、障害のある皆さまが、 ここまでされるのかと驚くようなスポーツの祭典でした。 このようなことを重ねていくうちに、健常者も障害者も、どちらも、障害がある ことに対して、心のバリア・フリー(差別意識がないこと)が築かれ、障害者を 社会で自然に受け入れるというノーマライゼーションが進むと思っております。 なお、本大会の開催のためにご尽力された皆さまに、心から敬意を表します とともに、皆さまのより一層のご活躍とご健勝をお祈りいたしまして、私の ご祝辞とさせていただきます。 ------------------------------------ ご挨拶の後、久しぶりに、ラジオ体操をして帰りました。
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2008,09,27, Saturday
日中友好の集い「日中平和友好条約30周年」記念祝賀会に出席しました。 <一言挨拶の内容> 徐福が日本に来てから、中国と日本は長いお付き合いしております。 その間には、さまざまなことがありましたが、これからは、発展的に お付き合いをしてまいりたいと思います。そして、これは、現在、国の 方針になっております。 今後は、人の交流も増えるでしょう。 いろいろな面で、是非、皆さま方のお力を貸していただければ幸いです。
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2008,09,27, Saturday
唐津商工会議所青年部30周年記念式典に、来賓として出席しました。 <ご挨拶の内容> 唐津商工会議所青年部設立30周年、誠におめでとうございます。 唐津商工会議所青年部の皆さまが、地域経済人として、一緒になって 地域を発展させ、地域とともに自らも発展しようという高い意識の下、研 修会や視察旅行に励んでいらっしゃることに、心から敬意を表します。 また、「海のカーニバルin唐津」や「からつ鍋祭り」など、唐津の比較的 新しいイベントにも積極的に参加され、松原おこしの曳山パッケージを 考案するなど、唐津という場所を広域にアピールするためのさまざまな アイデアを出して、実践していらっしゃることに、感謝を申し上げます。 私も、唐津市生まれの唐津市育ちで、何とか唐津を盛り上げたいという 気持ちは、皆さまと同じです。 そのため、基幹産業である農林漁業を産業として強くするとともに、農商 工が連携して、地域資源を活かした付加価値の高い地域産品を世に送り 出して有名にし、輸出をすれば世界での競争にも勝つということを実現さ せるため、公認会計士・税理士として国際企業に長く関わってきた知識や 経験を活かしながら、国会議員として、国の政策作りや方針作りを行って、 全力でバックアップしてまいる所存です。 そのため、皆さまからの生の情報やご要望・ご意見をお待ちしております。 そして、是非、私への応援もお願いします。
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2008,09,27, Saturday
平成20年度特別企画展『土の美 古唐津-肥前陶器のすべて-』に出席しました。 <ご挨拶の内容> このたび、「土の美 古唐津 ― 肥前陶器のすべて」に、お招きいただき、誠に 有難うございました。 私は、唐津市生まれの唐津市育ちで、唐津市立第一中学校に通っていた頃、 学校で、唐津焼の素焼きを作ったことがあり、その後、唐津焼に興味を持って おります。 本日は、本当に価値のある肥前陶器のすべてを見せていただけますことを、 心から、喜んでおります。 先日、武雄市で企業の挨拶まわりをしておりましたところ、とってもおしゃれな 青色を使った唐津焼に出会いました。 新進気鋭の若手の作品でしたが、従来のものに、さらなる魅力ある一種が加 わったものと、唐津焼の未来を頼もしく思った次第です。 最後に、肥前の陶芸がさらに発展してまいりますことと、皆さまの一層のご活躍・ 御健勝をお祈りいたしまして、私のご祝辞とさせていただきます。
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2008,09,26, Friday
鏡校区慰霊祭に、出席しました。 <ご挨拶> 本日鏡校区慰霊祭がとり行われるに当たりまして、謹んで追悼と慰霊の言葉を捧げます。 戦後はや六十三年が経(た)ちましたが、先の大戦までに、軍人・軍属の方々はもとより、 徴用、学徒動員などで、多くの方が尊いいのちを国に捧げられましたことに、心から哀悼 の意を表します。 そして、ご遺族にとりましては、今なお、戦後の長い日々をお過ごしのことと拝察申し上 げます。そのご心情に思いをいたすとき、お慰めする言葉もございません。 また、そうした深い悲しみを胸に、戦後を生きぬいてこられたことに対し、心から敬意を表 しますとともに、そのご苦労をねぎらいたいと思います。 そして、この慰霊祭に込められた皆様方の思いが、いまなお戦火の絶えない世界へ届き、 真の平和な世界が実現することを念じてやみません。 私自身も、政治家として、真の平和の実現に向けてあらゆる努力をすることを、改めて お誓い申し上げます。 最後に、多くの御霊が安らかなることを祈念いたし、ご遺族のご多幸を心より念じまして、 追悼の言葉とさせていただきます。
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